先週の日曜日2月21日はMウェーブで氷の彫刻展があり盛り上がったと想像します。夜6時半会場の撤去作業が行われている中でアイスホッケーMウェーブ社長杯長野シャークス対キングス、ベアーズ連合軍の試合が行われました。
Mウェーブ社長杯は今回で18回目になり長野オリンピックの頃から行われていた歴史ある大会になります。成人の部に5チーム参加して3位決定戦として行われました。
第1ピリオド3分50秒シャークス31番混線を押し込み1対0、
7分10秒シャークス13番が追加点を入れ2対0、
9分30秒シャークス75番が更に追加点で3対0、アシスト31番、11番
10分48秒連合軍11番反撃で1対3、アシスト55番、71番
13分08秒シャークスペナルティで連合軍パワープレーも生かせず、
この回シャークス3対1で終了、シュート数シャークス13、連合軍7、
第2ピリオド1分54秒シャークスペナルティ、連合軍2回目のパワープレーも生かせず、
6分36秒シャークス91番キーパーの正面から決めて4対1、アシスト13番、75番
7分44秒連合軍ペナルティ、シャークスパワープレー、9分05秒シャークス13番パワープレーを生かし5対1、アシスト77、
9分36秒シャークス91番が右サイドから決めて6対1、アシスト77
13分26秒連合軍パワープレーも生かせず
この回シャークス3対0、計6対1、シュート数シャークス13、連合軍5、
第3ピリオド開始42秒でシャークス31番速攻を決めて7対1、アシスト13番、11番
3分23秒シャークスペナルティ、連合軍パワープレー、
5分42秒連合軍意地を見せ18番が決めて7対2、アシスト9番、4番
13分16秒シャークスペナルティ、連合軍パワープレー、直後の13分37秒連合軍ペナルティ4人対4人に、
14分40秒シャークス13番がだめ押しで8対2、
この回シャークス2対1、計8対2、シュート数シャークス12、連合軍12、計シャークス39、連合軍24でした。
連合軍最後に意地を見せ攻勢の場面がありましたが惜しくも敗れました。連携がうまくいかない場面もあったかと思いますが健闘お疲れさまでした。勝ったシャークスの皆様おめでとうございます。
練習場の確保や集まり等アイスホッケーを働きながら続けていくのは大変だと思いますがこれからもアイスホッケーと仕事の両立を願っています。選手の皆様のご多幸とアイスホッケー界の発展を願っています。